皆様こんにちは。
MINI城東鶴見の石原です。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
毎日ジリジリと肌を焼く太陽に、顔を背けながら歩く通勤途中、
下ばかり見てはいけない、と上を向いて歩く日々です。
さて、本日7月11日は「セブンイレブンの日」だそうです。
「セブンイレブン」と聞くと、皆様は何を思い浮かべますでしょうか。
私にとっては、
美味しいコーヒー。
お気に入りのお弁当。
出かける前に立ち寄る場所。
1kg豚ラーメンに食らいついたあの日。
急な用事の時に助けてもらった経験。
きっと人それぞれ、思い浮かぶものがあるのではないでしょうか。
長い間、多くの方に親しまれている理由の一つは、いつでもそこにあり、必要な時に頼れる存在であることだと思います。
これは、私たちMINIの仕事にも通じるものがあると感じます。
お車を購入される瞬間だけではなく、
「少し車について相談したい」
「今のMINIの調子を見てほしい」
「次のカーライフについて考えたい」
そんな時に、ふと思い出していただける存在でありたい。
ただ車をご提案するだけではなく、お客様のカーライフに寄り添い、
長く安心してMINIとの時間を楽しんでいただくこと。
それが私たちの大切な役割だと考えています。
車というものは、購入して終わりではありません。
納車の日から始まる、新しい思い出作りがあります。
休日のドライブ。
ご家族とのお出かけ。
何気ない通勤時間。
MINIだからこそ感じられる、日々の小さな楽しみ。
そんな時間を支える存在でいられるよう、これからも一人ひとりのお客様とのつながりを大切にしてまいります。
7月11日、セブンイレブンの日。
身近で頼れる存在の大切さを改めて感じながら、私自身も「いつでも相談したい」と思っていただけるMINIの担当者を目指して、日々努めてまいります。

