皆様こんにちは。
MINI城東鶴見の石原です。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
本日7月2日は、暦の上で「半夏生(はんげしょう)」いう季節の節目。
ちょうど1年の折返し地点にあたる日だそうです。
関西では農家の方々が「田植えを終え、作物がタコの足のように大地にしっかり根を張るように」と願いを込めて、タコを食べる風習があるみたいです。
この「地面にしっかり根を張る」「タコの吸盤のように吸い付く」といえば。
MINIの「ゴーカート・フィーリング」
路面をピタッと掴む走りとハンドリング、カーブでも地面にしっかり吸い付くような安定感はMINIの大きな特徴です。
「半夏生」といえば、もうひとつ。
この時期に、葉っぱが半分だけ白く染まる「ハンゲショウ(カタシログサ)」という植物があります。
大阪府では準絶滅危惧種に指定されている植物なんだそうです。
ハンゲショウのような緑と白のきれいなコントラスト。
MINI城東鶴見のショールームでもご覧いただけます。
特別なカラーに仕上げられたPaul Smith Edition。
ぜひぜひ実際にご覧にいらしてださい。
